お宅<オタク>の器材拝見~ひではる編

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ひではる
使用器材
マスク BESTDIVERS NARVALO MASK
スノーケル SONIA クラッキー
フィン CRESSI REACTION Pro
レギュレーター mares MR02-J ABYSS
オクトパス アクアラング オクト2000
ゲージ TUSA SCA-210
BCD Mares dragonfly Airtrim
ダイブコンピュータ アクアラング カルム
マスク
ココがポイントマスクは、今はダイビング前後で視力確保のため使い捨てコンタクトをしているのでガイド向きの視野の広い1眼タイプを使ってます。
それまでは初代Sプロ・クワッドビジョン、2代目アポロ・オプティコ、3代目GULLマンティス(ラバー)、4代目Sプロ・ホットフレーム、5代目Maresリリカ、6代目Maresピュアビジョン、7代目Tigllioディスカバリーそして、現在8代目です。
日本では流通していないメーカーですがフレームレスマスクでスカートの密着度合のいいDISCOVERYにしました。
未だにコレに勝てる視野角のマスクは存在していない、と思うぐらい、良く見えます。
今は、この間海で紛失したので同型のものです。
もともと鼻血が出やすい体質(耳抜きのせいでなく)なので、それをごまかすにはブラックシリコンですね。
講習専用としてSプロホットフレームは時どき使っています。
デモをする際、コンタクトレンズは使用できないのでオプチカルレンズ(度数-4.0)つきにしてます。
今フリーダイビングをやり始めたので、内容積の小さいミニマも使用しています。
スノーケルは20年もののショットガン2を使っていましたが、OW講習の折、メッシュバッグの中で大破ガ━━(;゚Д゚)━( ゚Д)━(  ゚)━(   )━(゚;  )━(Д゚; )━(゚Д゚;)━━ン!!!!!。
今は1,316円の安物のスノーケルです。
フィン
ココがポイントフィンはクレッシーに傾倒中です。
以前はXラバー、フリーフロッグを使ってましたが、どちらも絶版。
使っていると目立つので、08年のモニタ会で気に入った、REACTION PROを使用してます。
一度フルフットの良さを体験したら、ストラップフィンなんてバカらしくて履いていられなくなりまっせ(*^.^*)。
足の甲から伝わるフルフットとの一体感、たまりませんd(-_^)good!!。
プライベート時ではWarpフィン(赤)、KAILを使ってます。
ドライ、ビーチエントリーのときはvoloです。。
マレスのフィンの特徴のABS──樹脂の名前じゃございません──なのでフィンの履き脱ぎが非常にラクチンです。
ジェットフィンはドライのブーツがフィンポケットにはいらない、ロンディンAはストラップが足首にあたってイタイ、マンティスドライフィンは柔らかすぎ、ってことで却下となりました。
載せてないですが、あとミュー、スーパーミュー、スーパーミューXX、Warpミニ、フロッグ、VOLOraceを所有。
 
ここ最近(3年ほど)練習会に参加できていませんが、フリーダイビングの練習会に参加させていただいています。
フリーダイビングされている方からの「深く潜ると普通のフィンはコシが折れて全然進まないよ。硬いロングフィンじゃなきゃ。」というアドバイスを受けてまして、まだ見ぬグランブルーの世界の切符を買うつもりで、カタチから入ってしまいました(^_^.)。
クレッシーフリークそのままにGARA、GARA2000HF、GARA3000LD、GARA Professionalの4枚とエスカペッズ IMERSION(GRN)、OMER スティングレイショート、Mares RAZOR PRO、SUBGEAR Streamを買いましたが宝の持ち腐れ、のような。
スクーバで、このあいだGARA2000HFとスティングレイショートを使ってみました。
2000HFは名前の通り、硬い。スピードはでますが硬い分、撓らないので長時間泳ぐにはシンドイかも?
スティングレイショートはメーカーの説明通り、スクーバ向き。
ある程度の撓りとレスポンスの良さは言うことなし、です。
ドラゴンフライ
ココがポイントレギュは軽量かつ取りまわしがよくバイパスチューブ採用の呼吸抵抗の小さいヤツです。
レンタルのフェイスが割れて交換になったのでそれを自分用のセカンドのフェイスにしました。
ホースは3代目で最近流行のラバーホースよりも軽くて耐久性のある、XTREMEホース(並行輸入で1,900円)に換えてみました。
BCは初代はSプロ初期型スタビライジングジャケット(クラッシクの初期モデル)、2代目Sプロアクセント、そして今の3代目になります。
モニター会で試して惚れこんで買ったドラゴンフライ(Mサイズ)──かなりチャバネ化してきました15年もの──です。
ショルダータイプとバックフロートタイプのいいトコ取りしたカタチなので水中、水面とも絶大なる安定性を確保してます。
ただ空気室が大きい(最大浮力15kg)のでエアの抜けがイマイチ。潜降しやすくするには、エントリ前に充分エア抜きが必要です。
エアトリムは初期型であるため、ちょっとボタンが硬めなんで給気のみ使い、排気は専らダンプバルブでやってます。
私の体格からしたら、Sサイズでじゅうぶんなのですが、如何せん貧乏人の性分、「大は小を兼ねる」のままショルダーを引っ張りまくって使ってます。
このあいだピンホールが空いたためアクアシールで補修済み。
オクトは24年もののオクト2000。
標準だったオクトホース(90cm)から、2.0mの長っーーーーいオクトホースに(詳しくはこちら)。
あまりに長すぎてそのままだと自分の足に絡まって邪魔。
なのでベロクロテープを2ヶ所ほど取付して巻いてBCポッケの裏側に収納しております。
ゲージは、21年もの愛着がありましたが、パーツとしてKAZUさんに引き取ってもらったので、コンパス、水深計の2連ゲージに。
この間までスントCB-501を使っていましたが、コンパス2回、残圧計1回水没する始末。
なので今はTUSAに乗換えました。
ダイコンは初代プロアラジン(コンソールタイプ)、2代目AIREスクエア(リストタイプ)、3代目D4でしたがバッテリーの持ちが悪く(2年)、今はソーラー式のカルムに。
SQUAREはゲージにアタッチメントで付けてサブとして使っています。