歴代トップページの変遷

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歴代トップページの変遷

1999年にWEBサイトを立ち上げてから、メンバーおよび閲覧者に振り向いてもらおうと日々更新作業をおこなって参りました。
その中でも一番力を入れているのがトップページ。
そのWEBページの顔であり、玄関口でもあります。
そこのサイトを閲覧するかどうかは、トップページにかかってると言っても過言ではないです。
なので毎年、新年にトップページを模様替えしてきました。
あるサイトで弊サイトの時系列でトップページのスクリーンショットを保存していてくれているサイトを見つけ、
せっかく作ったトップページたちを保存しておこうと思い、このページを作りました。
時代とともに変化し続けていくトップページが見て取れると思います。

2001年

2004年イメージダイバーズ・ハイの旧ロゴを上部に配置し、テーブルを使って訪問者数のカウンタとメニューは左手に設置。
アクセス数アップのためにキリ番プレゼント企画もしていました。
外部メールマガジンサービスを利用していたので、その入力フォームを設置していました。
(仕様)HTML4.01 Transitional 文字コード:Shift-Jis


2002年-2005年

2004年イメージ2004年イメージ2004年イメージ2004年イメージロゴを囲むように活動模様の写真をあしらった大きめのバナーとしてクリッカブルマップでリンク。
2002年だけ今月のお誕生日を設置しておりました。
2003年より画期的だったアニメでの電光掲示板で最新ニュースを流していました。


2006年

2004年イメージ当時メンバーさんにオリジナルロゴを作成いただいたので模様替え。
活動写真もサムネイルにして各ページにリンクを貼ってあります。
メニューも多すぎたので減らしました。
最新情報をフレームで表示するようにしました。


2007-2008年

2007年イメージ2008年イメージ前年のサムネイル写真では小さすぎてアピール度が小さいため、ロゴを中心にしてテーブル組。
当時、ケイタイサイト(i-modeメイン)も作成していたのでバーコードも掲載。


2009年

2009年イメージSEO(サーチエンジン最適化)対策の一環で初のテンプレートで作成。
メニューもリンクバナーで表示。
写真もスライドショーで複数枚を切り替えて表示するようにしました。


2010-2013年

2010年イメージ2007年イメージ2012年イメージ2013年イメージ前年とは少しレイアウトの違うテンプレートで作成。
マークアップ言語XHTML1.0に準拠。
サークル紹介文を大きな写真の横に配置してアピール。
4年間はほぼ変化なし、写真を入れ替える程度でした。


2014-2016年

2014年イメージ2015年イメージ2016年イメージスマホ、タブレットでのアクセスが50%を超えたこともあり、
マルチデバイス対応のレスポンシブWEBデザインを採用。
それに伴ってマークアップ言語をHTML5、文字コードをUTF-8に統一。
各デバイスによってレイアウト、メニュー、写真の表示が変わる画期的なデザイン。
YouTubeの再生リストも貼りつけました。


番外編(お蔵入り)

2010年イメージメンバーページが探しにくい、と言った苦情もアリ、サイトマップや各ページに採用しているページレイアウトで作りましたが、
皆さんからの支持を得られず不採用、お蔵入りしたものです。
現在は、WEBページ内でサークルの紹介各ページでレイアウトを採用中。


2017-2019年

2017年イメージ2018年イメージ2019年イメージ前作同様、レスポンシブWEBデザインの中でもBootstrapを採用。
スマホの大画面化に伴い、より視覚に訴求できるよう、水中写真を壁紙に使いました。
カーソルを下げていくことで壁紙が下がっていって見え方が変わます。
初めての来訪者にサークルについてわかりやすいようリンクを絞りました。
2018年よりGoogleが提唱しているPWAを採用。


番外編(AMP対応ページ)

2010年イメージGoogleが提唱しているAMP対応ページです。
モバイル端末でのSEO対策としてトップページとは別にAMP対応ページを作成しました。

2020年-

2020年イメージレスポンシブWEBデザインの中でもランディングページを選択。
そのためさらに長尺に。
もともと幼稚園向けのテンプレートだったので親しみいやすいデザインになっております。
ヘッダー写真にモットーが映える写真をセレクト。
トップページの予定表には個人のスケジュールにリンクできるGoogleカレンダーを採用しました。
トップページだけでも来訪者にさーくるについてイメージしてもらえるように情報を網羅しました。
ノンダイバーの方から「私もダイビングしてみたいと思った」と感想をいただきました。